Devotion note

御霊と真理による礼拝



【ヨハネ4:23~24】
しかし、まことの礼拝者たちが、御霊と真理によって父を礼拝する時が来ます。今がその時です。父はそのような人たちを、ご自分を礼拝する者として求めておられるのです。神は霊ですから、神を礼拝する人は、御霊と真理によって礼拝しなければなりません。

◆御霊と真理による礼拝とは

・礼拝は「している」が「届いている」か
・サマリヤの女性 →どこで礼拝すべきか 山か?エルサレムか?
・私たちも外側に目が向きやすい →音楽・スタイル・雰囲気

 ※礼拝の本質は「どこで・どうやって」ではない。
 

◆礼拝の本質と応答

・外側は否定されない →音楽や空間は大切な器
・大切なのは「向き」 →外側と内側の一致
・主の前に立つ=心から主に向く

 ※主の前に立ち、御霊と真理によって応答する